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2014/07/22

341回目の献血

本日、前回6/25以来28日ぶり。今日も横浜駅東口献血ルームにて。前回はシステム変更の初日ということで、随分と混乱した中で、長い待ち時間を経ての献血だったのだが、それから4週間がたっての再訪である。まだまだ一つ一つの操作の度に、以前よりは手間や時間が余計に掛かっている印象があるものの、とりあえず順調に献血が進むようになったようだ。

検査担当の看護師さんが「どちらの手にしましょうか?」と聞くので、「以前はずっと左手ばかりだったけど、前々回に右手からの献血にチャレンジして、うまくいきました。」と答えてみた。看護師さんはしばらく両方の腕をさすったり眺めたりしていたが、「右手から抜いた方は相当に腕の良い看護師さんですね。私だったら、左手から献血させていただきますが、よろしいですか?」という答えであった。まあ、実際に針を刺すのは別の看護師さんなわけだけど、こちらとしても無理強いすることでもないし、なすがまま、ということで、結局左手からの本番となった。いつもここでかわす会話は何だか無意味な感じがするのだが、どうなのだろう?

本番の献血は、この献血ルームに来て間もない看護師の方が担当で、まだ研修中らしく、ベテランの看護師さんがつきっきりで指導をしながらだったが、特に問題なく、順調に献血終了。今回は血漿成分献血。

記念品は、いつもと同じフジサワデンタル歯磨きに加え、血液センターからの勧誘のハガキを持参したことで、食器用洗剤(キュキュット)を貰って帰ってきた。

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