504回目の献血
前回7/25以来21日ぶり。事前予約をして、かわさきルフロン献血ルームにて。これが今年9回目、通算504回目の献血。
今日は久々の快晴で日差しも強く暑かったが、お盆シーズンとあってか川崎駅やその周辺は買い物客などでにぎわっている様子。献血ルームを訪れたときは、受付回りも比較的空いているように見えたが、献血ルーム内は意外にも人が多くベッドはほぼ満杯状態。さらに次々と献血に訪れる人がいる状態だった。
ここでの献血は2か月ぶりぐらいだけど、ナースさんや受付などのスタッフさんたちの顔ぶれがだいぶ変わったようで、男性の看護師も2名働いていた。男性看護師を献血ルームで見るのはずいぶん久しぶりだけど、一度に2名というのは配慮の結果なのかもしれない(女性ばかりのところに男性1名だと、いろいろと大変そう)。
いつものように、右手で検査、左手で本番の血漿成分献血。今回の献血装置は、かなり久しぶりのトリマ。昔のトリマは音がうるさく、さらには採血と返血の切り替えサイクルのせいか、献血中の体への負荷も大きい印象があって、あまり好きではなかったのだけど、今日のトリマは音もだいぶましになってたし、動作もスムーズで、いつ採血していつ返血しているのかわからないほどで、献血にかかる時間も短くなっているような感触で、総じて悪くない印象。結局、献血本番も特に何の問題もなく順調に終了。
おみやげには、記念品として歯磨き粉(クリーンデンタルF)、溜まっていたポイントでけんけつちゃんの防災セット(ウェットティッシュ、防寒ブランケット、水に流せるポケットティッシュ、不織布マスク)をいただいた。










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