2020/07/22

428回目の献血

前回7/2以来20日ぶり。これが今年10回目、通算428回目の献血となる。今回は、予約して有楽町献血ルームにて。

献血ルーム内も、いつもの平日の午後の混雑ぶりに戻ったように感じた。予約していたので、特に待つことなく、トントンと本番献血まで進んだ。いつものように検査は右手、本番は左手での血漿成分献血。

本番献血も特に問題もなく、順調に献血終了。今日は、予約特典としてリーフパイをいただいた。さらに、献血クラブのポイントでけんけつちゃんの「かやおりふきん」(こんなやつ)をいただいて帰ってきた。

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2020/07/02

427回目の献血

前回6/12以来20日ぶり、今年9回目、通算427回目の献血。今回は久々に、予約をして東京ソラマチの献血ルームfeelにて。

東京は、雨や曇りの日が多かったが、今日は久々によく晴れた一日で、気温は高いけど、風がやや強すぎるけど、さわやかで気持ちよい。ソラマチは、いつもなら平日でも観光客などが多く、賑わっているのだが、さすがに外国人があまりいないこともあり、いつもの半分以下、1/3程度の人だろうか。とはいえ、電車の混み具合は、既にコロナ騒動前の状態にほとんど戻っているような印象だ。

献血ルームの稼働状況は、まあ平常運転というところだろうか。受付、問診、事前検査の際には、透明なフィルム越しのやり取りとなっているが、その他は特に以前と大きく変わるところはないようだ。いつものように、右手で検査、左手で本番。今日も血漿成分献血で、特に異常なく終了。

昼休み明けの献血開始を待つ人が2~3名といったところか。ほとんど待ち時間なく、受付、問診、検査と進み、いつものように右手で検査、左手で本番、今日も血漿成分献血、特に問題なく、無事に終了。

終了後のおやつはこんな感じ。和苺のキットカットは予約特典とのこと。
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外に出て、スカイツリーを見上げてみたら、今日も、ツリー先端の影がビルに向かって延びている状態が見られた。
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2020/06/12

426回目の献血

前回5/22以来21日ぶり。これが今年8回目、通算426回目の献血となる。今回は、久々に渋谷のハチ公前献血ルームにて。

今月から埼京線の渋谷駅が数百メートル北側に移動して、ハチ公口までのアクセスが良くなったので、その様子を見たいというのが渋谷で献血することにした理由。北行きの埼京線の先頭近くの車両に乗って、新しい渋谷駅埼京線ホームに到着すると、下りエスカレータの前に到着。そのままエスカレータを降りて、くるっと角を曲がると、そこはもうハチ公口の改札が目の前。今まで、延々と歩いたことを思うと、思わず感動のあまり声を出したくなるくらいの衝撃。

さて、東京アラートも解消され、ハチ公やスクランブル交差点の周辺は、相当に人出が戻っているだろうと覚悟して行ったのだが、意外と人出は少なめで、以前の、いつでも人がごった返している印象と比べると、随分と少なめの印象。

ここの献血ルームは従来も平日の午後は比較的空いていたのだが、今日は、それと比べて、特に多くも少なくもないというところだろうか。

いつものように検査は右手、本番は左手での血漿成分献血。特に問題もなく、順調に献血終了。献血を終了する頃には、献血用のベッドはかなり空きが目立っていた。

今日は献血後に、アイスクリームと、記念品として白桃味のキットカットをいただいた。

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2020/05/22

425回目の献血

前回4/30以来21日ぶり。これが今年7回目、通算425回目の献血となる。今回も先月に引き続き、予約して有楽町献血ルームにて。

引き続き、緊急事態宣言下だが、行き帰りの電車の中や、有楽町の駅周辺の人出は、それなりに少ないけど、驚くほどではないという印象。それでも、今日は目に見える範囲では、マスク着用率は90%を楽に超えているようだ。

献血ルーム内も、いつもの平日の午後よりはかなり人が少ない印象。受付や血液検査の際に待っている人が全くいない時間帯がかなり多いような状態。いつものように検査は右手、本番は左手での血漿成分献血。珍しく、検査の際の針の入りが悪かったようで、検査用の数ccの血液を採るのにえらく手間取ってしまったが、まあ何とか刺し直すことなく検査終了。

本番献血も特に問題もなく、順調に献血終了。今日は、予約特典としてドリップコーヒーを、献血クラブのポイントでけんけつちゃんの珪藻土コースターセットをいただいた。

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2020/04/30

424回目の献血

前回4/9以来21日ぶり。今回は、事前予約をして、かわさきルフロン献血ルームにて。これが今年6回目、通算424回目のの献血。

献血ルームの入っている商業施設「ルフロン」は緊急事態宣言を受けて、原則として休業中で、一部スーパーなどの店舗が開いているだけ。とはいえ、JR川崎駅を降りたところから、ルフロンまで、普段とあまり変わらない人通り。外出自粛要請が出ているというのにこれでいいのか? と目を疑うような光景だ。今日は、平日なのか休日なのか、微妙ではあるが、歩いている人を見ても、あまり目的を持って外出しているように見えず、むしろ不要不急の外出のように見えるのだけど、そんなものなのかなあ?

献血ルームに行ってみると、驚くことに、普段の平日午後よりは明らかに多くの人たちが待合室にいて、久々に複数の他人と同じ閉鎖空間を共有することになり、何だか不安になる。献血に訪れる人が多いのは、好ましいことだけど、こんなに混み合うのはどうなのかなあ。見ていると、予約して訪問してくださいという掲示はあるものの、結構、予約なしに来る人が多いようだ。

さて、さすがに予約していたので、あまり長く待たされることなく、問診、検査、献血と進んだ。今日も、右手で検査、左手で本番の血漿成分献血。

おみやげは、紅茶・コーヒー・煎茶などのセットを選択。相変わらず待合室は人が多く、あまり長居をしたくない環境だったので、休憩もそこそこに外に出た。

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2020/04/09

423回目の献血

前回3/19以来21日ぶり。これが今年5回目、通算423回目の献血となる。今回も先月に引き続き、予約して有楽町献血ルームにて。

東京都には緊急事態宣言が出され、外出自粛が要請されているときに、献血のためとはいえ、電車に乗って都心に出かけるのか? という疑問がないでもないが、日本赤十字からは、緊急事態宣言下でも献血は必要ですというメッセージが出ているので、感染しないように注意しながら出かけてきた。

実は、今回は東京ソラマチの献血ルームfeelにて献血をするつもりで、先週予約を入れていたのだが、その後、緊急事態宣言が出そうになったことで、ソラマチが営業を取りやめると献血ルームも閉鎖となると考えられるため、今週の初めに有楽町に予約を変更した。実際には、東京ソラマチは予想通り休業となったのだが、献血ルームfeelは通常通りに開くとのこと。ソラマチが閉じていると献血ルームまでたどり着くのが大変そうだが、何か方法があるのだろう。

さて、今日の行き帰りの電車内はガラガラで、ほぼ確実に1人おきに座れる程度。有楽町の駅前も、かなりガランとしており、通常の5割以下になっているのは確実(さすがに8割までは減っていないかな?)。献血ルームの入っているビル内も、人はまばらな状態だった。

献血ルーム内も、いつもよりは人が少ないものの、ベッドは6割程度は埋まっている状態に見えた。いつものように検査は右手、本番は左手での血漿成分献血。特に問題もなく、順調に献血終了。

今日は、予約特典としてドリップコーヒーを、さくらキャンペーンでメモ帳を、献血クラブのポイントでランドリーバッグを、さらに新聞のチラシに入っていた献血特典でカロリーメートをいただいて帰ってきた。

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2020/03/19

422回目の献血

前回2/27以来21日ぶり。これが今年4回目、通算422回目の献血となる。今回は、予約して有楽町献血ルームにて。

少し前に、新型コロナ肺炎の影響で献血する人が減ってるので、献血への協力をお願いしたい、という池江璃花子選手のメッセージがあったが、その効果はてきめんで、献血者もかなり増えたようだ。

 「池江璃花子のツイートから献血状況改善 日本赤十字社は「予約」での協力呼びかけ」

実際、今日の有楽町献血ルームも、平日の昼間という割には混雑しており、ベッドも8割がた埋まっており、受付も常に誰かが手続き中といった感じだった。個人的には、無理に献血回数を増やすことはせず、従来通りのペースで続けることにしようと思う。

いつものように検査は右手、本番は左手での血漿成分献血。検査の際には、検査待ちが5~6人並んでいた。

特に問題もなく、順調に献血終了。今日は、予約特典としてドリップコーヒーをいただいた。

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2020/02/27

421回目の献血

前回2/5以来22日ぶりに、今年3回目、通算421回目の献血。今日は、約1年ぶりに秋葉原の akiba:F献血ルームにて。

新型コロナ肺炎は、秋葉原の街の人出にも影響を及ぼしているようで、いつもよりも空いていた印象。とはいえ、献血ルームは特にいつもと変りなく、平常運転中。違うところは、受付時に体温測定が行われることぐらいか。

さて、献血は、いつものように右手で検査、左手で本番の血漿成分献血。特に問題なく、順調に献血終了。予約特典で、かっぱえびせん、ポイントが貯まったので、記念品としてボールペンをいただいた。

献血終了後に、「新型コロナウイルス感染症に関するお願い」というビラをもらった。前回(2/5)もらったものとほとんど同じ内容なのだが、1か所だけ変更点があった。冒頭の「献血後3週間以内に新型コロナウイルス感染症(またはその疑い)と診断された場合は、血液センターに連絡をお願いします」となっていた部分の「献血後3週間以内」が「献血後4週間以内」に変更になっていたのである。潜伏期間を最大3週間と想定していたのを、最大4週間へと延長したのだろうか? それにしても、せっかく採取した血液や血液成分を4週間も使用せずに保管しておくのだろうか?

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2020/02/05

420回目の献血

前回1/14以来22日ぶり、今年2回目、通算420回目の献血。今回は予約をして東京ソラマチの献血ルームfeelにて。

東京は、今日もよく晴れた一日で、特にこの場所は明るくて開放的で本当に気持ちよい。ソラマチは、いつも平日でも観光客などが多く、賑わっている印象があるのだが、今日は例の新型コロナウイルス絡みなのか、かなり空いている印象だ。中国からの団体客などの旅行取りやめなどが影響しているのかもしれない。

昨年物議をかもした「宇崎ちゃんは遊びたい!」とのコラボ企画の第2弾が始まっているようだが、この献血ルームには、従来から献血関連のポスターなどは全く掲示されておらず、今回のキャンペーンについても、受付のテーブルに案内のビラが置かれているだけだった。

昼休み明けの献血開始を待つ人が2~3名といったところか。特に大きな待ち時間もなく、受付、問診、検査と進み、いつものように右手で検査、左手で本番、今日も血漿成分献血。

担当の看護師さんは、腕の外側の血管からの採血が苦手とのこと。どうも、以前の失敗がトラウマになっているような。「内側の血管からでもいいですか?」と聞くので、「いいですけど、今まで内側からの成分献血は失敗が多いですよ。見た目は良さそうだけど、針を刺すと、血管がしぼんじゃうんで。」と言ったら、「あー、それじゃあ、やはり外側の血管からにしましょう。」と言って準備をしたものの、針刺しの直前になって、「やっぱり自信がないので、別の方に担当を代わってもらいます」とおっしゃる。「いやいや、この血管は大丈夫でしょう。失敗しても平気だし、練習台だと思ってやってみたら?」と言ったら、少し心を静めたのち、「では、やってみます」と、覚悟を決めたようで、ためらいなく針を刺した。結局、本当に痛みもなく、するっとスムーズに針が入り、順調に献血を開始できた。

結局、何のトラブルもなく、いつもよりも順調に献血を終えられた。かの看護師さんも、「とても順調に献血ができて、よかったです」と、うれしそうだった。まあ、こんなことで、少しでも自信を持つ助けにでもなってくれたのならいいのだけど。

終了後のおやつはこんな感じ。「小枝」は予約特典とのこと。
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終了後に、こんなビラを手渡された。でも献血後3週間もたったら、既に使用済みということはないのだろうか? まあ、それでもトレースできるので、有用な情報だとは思うけど。(ちなみに、エイズ感染の疑いのある人については、必ず献血当日中に電話をくれ、というビラが配られている)
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終了後、ソラマチのビルにスカイツリーが映る様子も記念撮影。
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2020/01/14

419回目の献血

前回12/24以来21日ぶり。これが今年最初、通算419回目の献血となる。今回は、久々に渋谷のハチ公前献血ルームにて。

最近、渋谷の街が大きく変貌を遂げつつあり、しばらく足を運ばずにいると、何が何だかわからなくなりそうだったこともあり、ちょっと渋谷の街の様子を見に行ってみた。渋谷に行くのはおよそ1年振り、この献血ルームは2018年4月以来の訪問となる。

銀座線の駅が移動したことや、渋谷スクランブルスクエアや東急プラザがオープンしたことなどもあり、駅の中も外も、確かに大きく変わった部分が目立つ。しかも、まだあちこち大掛かりな工事が進行中であり、まだまだ変化の途中と言える。

今日は、渋谷のスクランブル交差点付近もそんなに混み合ってはおらず、献血ルームも、比較的空いていて、待合室もだいぶ余裕がある状態。

いつものように検査は右手、本番は左手での血漿成分献血。特に問題もなく、順調に献血終了。今日は、冬季記念品として、ワッフルケット or ネックウォーマーのいずれかをプレゼントということで、ワッフルケットをいただいてきた。

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